書籍​​

 

■単著

・『去年ルノアールで』(マガジンハウス、2006年)​
・『不戦勝』(マガジンハウス、2008年)
・『妄想道』(角川書店、2009年

・『逡巡』(新潮社、2012年

・『学校の音を聞くと懐かしくて死にたくなる』(エンターブレイン、2012年

・『海辺の週刊大衆』(双葉社、2015年)
・『たとえる技術』(文響社、2016年)
・『1990年、何もないと思っていた私にハガキがあった』(双葉社、2017年)

・『海辺の週刊大衆』文庫版(双葉社、2018年)
・『バスは北を進む』(幻冬舎文庫、2019年)

・『たとえる技術』文庫版(新潮社、2019年)

・『その落とし物は誰かの形見かもしれない』(集英社)※2021年4月5日発売予定

■共著

・『カキフライが無いなら来なかった』(幻冬舎)※又吉直樹共著
・『まさかジープで来るとは』(幻冬舎)※又吉直樹共著

・『蕎麦湯が来ない』(マガジンハウス)※又吉直樹共著

・『ダイオウイカは知らないでしょう』(マガジンハウス)※西加奈子共著

・『ダイオウイカは知らないでしょう』文庫版(文藝春秋)※西加奈子共著

・『煩悩短篇小説』(幻冬舎)※バッファロー吾郎A共著

・『偶然短歌』(飛鳥新社)※いなにわ共著

・『Tシャツ先生』(アスペクト)※山田ゴメス共著

・『バカはサイレンで泣く2』(扶桑社)※天久聖一、椎名基樹、山田ゴメス共著

・『バカはサイレンで泣く3』(扶桑社)※天久聖一、椎名基樹、山田ゴメス共著
・『バカサイ1』(太田出版)※天久聖一、椎名基樹共著
・『バカサイ2』(太田出版)※天久聖一、椎名基樹共著

・『バカはサイレンで泣く'09』(扶桑社) ※天久聖一、椎名基樹共著
・『バカサイ‘13』(扶桑社)※天久聖一、椎名基樹共著


 

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